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プラスバッグのラッピングの仕方
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プラスバッグにコアー材を使用した場合・・・・プラスバッグM(red)使用
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専用コアー材を使用
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コアー材をプラスバッグの中に入れます。 |

プラスバッグとコアー材の位置を確認し
整えます |

コアー材を左手でしっかりホールドし
左の方からラッピングをして行きます。
左右どちらからでも可 |

次は右側のラッピングを整えます。
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全体のバランスを確認 |

形を整える時ミシン目部分を引っ張り過ぎないよう注意して下さい。 |

形を整えたら輪ゴムbWで仮止めします。
お花をプラスバッグに差し込んだ後に
輪ゴムを二重にして下さい。
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真上から見た状態

プラスバッグを開きます
この時前後のプラスバッグの位置を確認します。
ここまでの所要時間約30秒 |

お水を注ぎます。
プラスバッグには、ある程度の腰があり垂れ下がらないため水がこぼれる事がありません。 |

お水の量が一目で確認出来ます。
お客さんも安心です。

お水と延命剤を混合しています
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プラスバッグの色に合わせ
お花を選択
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お花のの高さの基準を決め茎の
部分をカットします。
カットの目安(約27p以下を目安)
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茎の処理を終えたお花をそのまま差込み
形を整えれば完成です。
コアー材は円錐形のため、お花を差し込んだ後に少し広げてやれば茎の部分がラセン状になり、より自然感のある商品に仕上がります。
スタンドタイプ
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取っ手部分はミシン目からゆっくりはがせばOK

お客様はそのまま持ち帰れるので便利
おしゃれに持ち帰って頂けます
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手軽に持ち運びできます
スタンドタイプを引っ掛けて見ました。
水の量を確認出きる為上から水を
注ぎ込めばOK |

同じ花をそのまま使い
壁掛けタイプで再現
フックに引っ掛けて飾った状態 |
花入りバッグmote-ru .net |
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プラスバッグの使い方を簡単にまとめて見ましたが、わかって頂けたでしょうか。
プラスバッグは花を色んな角度から演出してくれる環境にやさしいラッピング資材です。
特許出願中
プラスバッグMはヨーロッパで使われている色調を再現しました。
プラスバッグ1枚で
壁掛けタイプやスタンドタイプなど
様々な個性あるオリジナル花器が
製作可能です。
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今回の使用説明はすべてプラスバッグのみで製作しましたが、ラッピングは工夫次第で無限大に広がります。
従来のラッピングのやり方では、お花にラッピングぺーパの色を合わしていました。
プラスバッグは全く逆の発想で、プラスバッグの色に合ったお花をきれいにアレンジする事によってお客様に目にとまる商品が供給出来ると確信しております。
今後プラスバッグを使ったラッピングの工夫についても掲載していく予定です。
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