​花酔(hanasui)は
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​こんなお悩みありませんか?

​✔️ 沢山ある花協会、何を選べばいいか迷ってませんか?
✔️ 自分のサービスに自信がない
✔️ 資格ジプシーになってませんか
✔️ 生徒さんが離れるのでは・・・
✔️ 資格さえあれば上手くいくと勘違いしてませんか?
​✔️ 協会の縛り

そのお悩み解決します
​一つでも当てはまる方は続きをお読みください

​私は資格ジプシーでした

国家資格にこだわるのは今の協会のシステムに違和感を感じるからです。

 

かつて、私は資格ジプシーでした。資格さえあれば上手くいくと・・・

 

以前、某協会の講師募集説明会に参加したことがあります。

 

「生徒さんは、お喋りをしたくて集まるので、技術よりコミュニケーションが大事なのです」という内容の説明会でした。

 

今思えば、それも一理有りかと思いますが・・・

 

私は講師とは技術ありきでその先に生徒さんに楽しんでもらうという思いがあり、逆に生徒さんに失礼だと思いました。

 

それでも資格ジプシーなのでいくつかの協会を渡り歩きました。

 

協会に入ると次から次へと新しいカリキュラムがあります。講師と言うより講師が生徒になる実情でした。

 

 

 

時代と共に協会の仕組みも様変わりし、誰でも簡単に数日でそして安価でディプロマを取ることができるようになりました。

 

大きな団体から個人で誰でも簡単に協会を作ることができるようになりました。

 

協会の入会金や更新料も随分と安くなりました。

 

その結果、講師は飽和状態。

 

講師になったものの、しっかりとしたお花の知識や技術を習ったわけではないので、潜在意識で不安が自信のなさにつながって生徒さんが離れるのではないか、流行に乗らなければならないと流行の花雑貨を次から次へと手をつけたり、生徒さんに質問されたらどうしよう・・・と思っているお花の講師は沢山います。

 

短期間で簡単にお花の講師になったのは嬉しいけど、そこに自信や誇りはありません。

 

いつまでもビクビク、おどおどした態度でいいでしょうか?

 

きちんと習わないで花歴が長いのも問題です。

 

惰性だけで仕事をやっていませんか?

 

 

 

いつも「生徒さんが離れるのでは・・・」「生徒さんの取り合い・・・」「協会の中の縛り・・・」「自由にできないもどかしさ」「次から次へとやってくる流行」などで不安になっていませんか?

 

資格ジプシーの私がその沢山の協会の資格より、自分に自信をつけさせてくれたのが、国家検定フラワー技能士検定です。

 

お花業界の中唯一の公的資格です。

 

国家検定フラワー装飾技能士は国が認めた資格です。いわば「公のお墨付き」です。

 

一度合格すれば、更新料なしの一生物です。

 

他の協会のような入会金や更新料は不要です。

 

実技試験は生花ですが、プリザーブドフラワー・ドライフラワーなどのお花を扱う方も条件をクリアできれば受験できます。特に1級合格すると格段に技術がレベルアップします。

 

1級は上級者、指導者としての技術が身についていると言う公のお墨付きです。

 

国家資格を持っていると言うことはこの人の腕は確かなので仕事を任せられると言う信頼に繋がります。

 

熟練を必要とされる仕事がやってきます。難関の1級国家検定に合格したと言う自信はまず態度に出ます。

 

堂々とした態度で接客ができ、また、安定感のある指導が生徒さんにも伝わり、信頼へと変わっていきます。そしてそれが次のステップの仕事に繋がります。

 

はっきり言って、若ければ若いほど、早めに受験すべきです。何故なら、受験にまず体力が必要です。次に気力、付け加えるなら、記憶力、判断力、段取り力etc・・・

どうやって解決するの?

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​国家検定
「フラワー装飾技能士」とは

資格ジプシーの私はその沢山ある協会の資格より、国家検定フラワー装飾技能士に合格したことで自信をつけることができました

お花業界の中、唯一の公的資格です。

国家検定フラワー装飾技能は国が認めた資格です。
いわば「公のお墨付き」です。

一度合格すれば、更新料なしの一生物です。他の協会のような入会金や更新料は不要です。

実技試験は生花ですが、プリザーブドフラワー・ドライフラワーなどのお花を扱う方も条件をクリアできれば受験できます。

特に1級合格すると格段に技術がレベルアップします。

1級は上級者、指導者としての技術が身についていると言う公のお墨付きです。

国家資格を持っていると言うことはこの人の腕は確かなので仕事を任せられると言う信頼に繋がります。

熟練を必要とされる仕事がやってきます。

難関の1級国家検定に合格したと言う自信はまず態度に出ます。
堂々とした態度で接客ができ、また、安定感のある指導が生徒さんにも伝わり、信頼へと変わっていきます。

そしてそれが次のステップの仕事に繋がります。

はっきり言って、若ければ若いほど、早めに受験すべきです。何故なら、受験にまず体力が必要です。次に気力、付け加えるなら、記憶力、判断力、段取り力etc・・・

​国家検定
「フラワー装飾技能士」
オンライン・対面レッスンで得られること

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​自分らしく楽しく

チャレンジ

無理なく合格できる

カリキュラム

​基礎から応用まで

理解でき

永続的なスキルが

身につく